日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。この「ウルトラマン」も「ウルトラセブン」も40周年を迎え、いろいろな記念商品が売り出されている。バンダイネットワークスからは、「ウルトラマン」誕生40周年を記念した、本革財布「レザーウォレット ウルトラマン」「レザーウォレット ウルトラセブン」が登場
。「さりげなくカッコ良く」がコンセプトらしいけど、これ実物はかなりカッコよくて、私買っちゃいました!
日本を、さらに世界を巻き込んだ金融危機の中で、日本ではなんと個人向けプラチナ販売が、07年比5.3倍に達したという。東京の田中貴金属工業でも販売価格が急落した秋以降販売が伸び、年間の販売量は最高を記録していると聞く。この販売増の要因は、皮肉にも自動車のキャタライザー用需要低迷でプラチナがだぶつき、円高が加速したことによるもの。トヨタやホンダ、日産が苦労している影でプラチナが売れる…皮肉な現象があるものだ。
日本の庶民の味といえばやっぱりカップ麺。日清のカップヌードルはいまや世界の人気商品だけど、雑誌のアンケートでは、昼食にカップ麺を食べる人が多く、年代が上がるにつれてその割合も高くなるのだそう。カップ麺でもこだわりがあって、私の友人などは卵やねぎ、もやしといったトッピングをするやつや、レトルトカレーを入れるやつ、残ったスープにご飯を入れて雑炊風にしたり、替え玉をするやつまでいる。みんなこだわりがあるみたい。
日本は実は世界に誇るキャラクターの量産国。ハローキティをはじめ、ドラえもんやゴジラ、最近ではイベントに登場するゆるキャラまで多彩。その中で一番人気はやはりキティだろう。サンリオは人気キャラクター「ハローキティ」の誕生35周年を記念して、日本の伝統工芸と融合させたキティを売り出すそうだ。西陣織や文庫革の財布、有田焼!の万年筆、輪島塗の食器、風鈴や扇子などが予定されている。大人の女性ファン狙いなのかな?
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になることとしては、日本にもファンの多い国際的なファッション・ブランド、ラルフローレンが高級時計に進出したこと。直接的な進出ではなく、カルティエなどの高級時計ブランドを持つリシュモン・グループ社とラルフローレンのジョイント・ベンチャーだが、ファッショナブルで気になる新作が多い。
我が家はみんなが大の味噌汁好き。必ず1日1回以上、味噌汁が食卓に並び、朝はトーストと味噌汁なんてことも。そんな味噌汁好き一家に新しい鍋がやってきた。その鍋はアメリカはカンザスシティーで設立された老舗ビタクラフトのステンレス製鍋。全面多層構造の鍋は熱効率性、熱伝導性がずば抜けているのだそうで、同じ味噌汁が格段に香りよく旨くなりました。味噌を高級品に変えたぐらいの変化に家族全員びっくり!
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。その最たるものが自動車。今までならダイハツ得意の軽自動車に乗り換えるというところだったが、今はさらに自転車への乗り換えが増えている。日本の京都などの小規模都市では小回りがきくし、なにより健康に良い。イオン九州でも自転車の販売台数が急増となったそうだ。スポーツジムより時間もお金も節約できて体重が減った人もいる。メタボリックにも財布にも効く節約術かも?
新築マンションをお得に購入できるタイミングとはどういうものなのでしょうか。マンションの販売当初に購入すると自由に部屋を選ぶことが可能ですが定価で購入することになります。しかしそこまでこだわりがない場合には完成済みの物件を選ぶと良いでしょう。この完成済み物件の場合には空きやキャンセル住戸がある場合には価格改定などが行われることが多く、設備などが整った新築マンションを非常にお得な価格で購入できる場合が多いのです。
熱烈な鉄道ファンを「鉄ちゃん」と呼ぶが、そんな鉄ちゃんだけでなく、旅行好きの人の憧れであった現役最古のブルートレイン「はやぶさ」(東京-熊本)と「富士」(東京-大分)のさよなら運転のチケットが13日午前10時に全国一斉発売され、わずか10秒足らずで完売した。JRグループの春のダイヤ改正で姿を消すこの2路線は低落傾向が続いていた。「北斗星」の人気は堅調であり、これ以上はブルトレが減らないように願いたい。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になることとしては、日本にもファンの多い国際的なファッション・ブランド、ラルフローレンが高級時計に進出したこと。直接的な進出ではなく、カルティエなどの高級時計ブランドを持つリシュモン・グループ社とラルフローレンのジョイント・ベンチャーだが、ファッショナブルで気になる新作が多い。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になる新作は、古時計修復の第一人者ミシェル・パルミジャーニが立ち上げたブランド「パルミジャーニ・フルリエ」の「トンダグラフ43トゥールビヨン」。クロノグラフ好きの私としては一番欲しい新作だ。とにかくクールで精密感溢れる仕上がりは秀逸。でもその価格は家が買えるほどで手は出ません!
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になる新作は、古時計修復の第一人者ミシェル・パルミジャーニが立ち上げたブランド「パルミジャーニ・フルリエ」の「トンダグラフ43トゥールビヨン」。クロノグラフ好きの私としては一番欲しい新作だ。とにかくクールで精密感溢れる仕上がりは秀逸。でもその価格は家が買えるほどで手は出ません!
日本の庶民の味といえばやっぱりカップ麺。日清のカップヌードルはいまや世界の人気商品だけど、雑誌のアンケートでは、昼食にカップ麺を食べる人が多く、年代が上がるにつれてその割合も高くなるのだそう。カップ麺でもこだわりがあって、私の友人などは卵やねぎ、もやしといったトッピングをするやつや、レトルトカレーを入れるやつ、残ったスープにご飯を入れて雑炊風にしたり、替え玉をするやつまでいる。みんなこだわりがあるみたい。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本のイトーヨーカ堂では、保温機能がついた弁当箱が春先から前年の6割増の勢いで伸びたという。無印良品でも保存容器やランチボックス、お箸が好調と聞いた。お弁当派が増えてきているのだが、お箸などは資源の節約にもなる。ビジネス街の弁当屋も少なくなるなか、身近な節約に関連した商品が売れ筋になるよう。
時計、特に腕時計に関してはちょっとうるさい私、今欲しいな~と思うのが憧れのイタリアのフェラーリとパネライが造り上げた「グラントゥーリズモ8days GMT」。高級腕時計コレクション「フェラーリ・エンジニアード・バイ・オフィチーネ・パネライ」シリーズのひとつだ。跳ね馬の紋章やメータパネルから継承した文字盤デザインなどフェラーリ由来のディテールが魅力。158万だからフェラーリよりは安い。借金してでも買いたくなるね。
ハローワークに通う身になってからはや3ヶ月。家にいることが多くなってきて、嫁との会話も多くなってきた。最近、嫁が面白かったと言ったのは光文社発行の女性誌「STORY」。特集はなんと「時には買わない知性もある私」だそう。今までブランド神話を築き、牽引してきた女性誌だが、後書きには女性誌が牽引した高級ブランド神話も揺らいでいるという編集長の言葉が見られた。ハローワークに通う身にはありがたい傾向なのかな。
食事の時、皆さんは何を呑みますか?イタリアンなら白ワイン、フレンチなら赤ワイン、日本料理には日本酒とお酒がつきものですよね。でも私みたいに下戸の人は飲み物には困るんです。車を運転する人も困る。そこで見つけたのがお酒と同格で楽しめる高級、高品質なノンアルコールドリンク「MASA」。これ実はお茶なんです。詳細は別にして、一流ワイン並みのクオリティで価格も同じ位という破格の高級茶。お財布が許せば飲んでみたい!
日本では、特に2月に入るとチョコレートの需要が伸びる。そう、バレンタインデーが近くなるためだ。このバレンタインデー、もともとはテルニのバレンタインに由来する記念日だったが、最近はバレンタインデーも多様化して、大阪・キタのホテル「ヒルトン大阪」では、1個2万円の、ペア宿泊券入り高級チョコの販売を始めたという。「アラフォー世代の本命チョコ」らしいが、さてうちのかみさんはどんなチョコレートをくれるのかね?
日本のオフィスは、あまり個人の個性が分かるものが置かれていない。時計やアクセサリーは個性的でも、メモやステーショナリーにこる人が少ないからかも。今回私が会社のデスクに置く時計として選んだのは、日本の「TAKUMI」というブランドの、木目にLEDライトの光でデジタル文字の時間が浮き出るという不思議な時計「TO:CA」。「国際家具デザインコンペティション」で賞を取ったそうだけど、これ、ホントものすごく目立ちますよ!
日本では、家を建てる時に気にするもののひとつに家相があります。何だ家相なんて、と思っていたのですが、実は、例えば東方は青龍または瑞兆で、川の流れ、西方で白虎すなわち通り道で現代は高速道や鉄道などなど方位ひとつでも意味があり、建築家によると、東に川が流れ、西に道路が走り、南に公園、町並みが広がる。北に丘や山がある土地は、明るく風の通りも良さそうな土地だといいます。昔の人はちゃんと知ってたんですね。